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体幹操作と相手と一つになって動く|体幹操作法 Official WebSite

 
 
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  体体幹操作と相手と一つになって動く|体幹操作法 Official WebSite


あなたは意識やイメージ、呼吸や心理などのメンタル面が、 自律神経を通して
身体の動きや身体機能にどの程度の影響を及ぼしているかご存知でしょうか?


こんにちは
体幹操作法」の中山です。

体幹操作と相手と一つになって動く(行動心理学)」 について、相手と一つになって動く(行動心理学)とは、まさに相手と共鳴(沿う)しなければ、 成すことが出来ないことなのです。

単に相手を騙して動かしたり、相手を何かでコントロールしたりする訳ではなく、人間と人間同士が共鳴し合う(無意識)下で 繋がり合った上で、相手と一体になって結果的にコントロールされるということです。

言葉を変えれば(行動心理学)ということも出来ますが、相手の心を巧みに利用して倒すというよりも、 相手と一つになって動いた結果として、コントロールされるということですが、あたかも相手が好んで自ら倒れているように 見えるのもそのためなのです。

決して敵対視しない、決して跳ね除けない、決して相手を傷付けない、これらは相手と分離し敵対視していては、決して 成し得ないことですし、倒された相手は真綿で包んで倒すような感覚になるのも不思議だと言えます。

体幹操作の技を掛ける場合、相手を傷付けたり怪我をするような使い方は、まだ未熟とも言えます。 まだ、相手と一体になっていないということですし、どこか意識に倒してやるというような敵愾心があるからです。

また、身体の使い方と言われている、一般にはあまり知られていない「体幹を操作する」ことを中心とした 動き方を習得することは、あくまでも自分をコントロールすることであって、相手をコントロールするものではありません。

先ず初めに自分をコントロールできなければ、相手やその周囲までコントロールすることなど到底不可能なことですが、 自分の「心と体を一致させて」自分自身をコントロールする訓練から始めなければなりません。

「自分をコントロール」するまでは、時間の差こそあれ多くの人が習得は可能なのですが、その後に控える相手(外部)に アプローチする段階では、この「自分をコントロール」ことをどこまで習得しているかに掛かります。


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  行動心理学で条件反射を誘いながら相手をコントロールして導いている。



さて、相手と一つになって動く(行動心理学)「体幹操作法」は、相手に入るという「入り身」ができれば、相手の力を 吸収してしまうという手法がありますが、聞いただけだと如何にも荒唐無稽で怪しく聞こえると思いますが、これも相手と 一つになって動く(行動心理学)によるものです。


「人間の行動心理」>には、未だに明確に解明されていない部分もありますが、武術は体験的に ではあるにせよ、数百年前からそれらに気付き、その秘技を伝承してきました。

まさに「相手に入る吸収」は、行動心理の条件反射をうまく利用したものでもありますが、それらの「条件を直接相手に 触れて作用」させたり、「相手と離れた空間で心理的に作用」 させたりと条件を変えながらも、相手の心理を匠にコントロールしていることになります。

例えば一般的に考えると 8の力を持っている相手に勝るには「9以上の力を持つ必要」 がありますが、武術の体幹操作の考え方はその逆を考えます。

それは相手が8の力を持って、自分が6の力しか無い場合、8を超える力を自分が得ようとするのでは なくて「相手の力を自分の6以下」にしてしまうのです。
これが無力化と言われている考え方になります。

「無力化に似た状態」になることを医学的には錐体街路神経系と呼んでいるようですが、これはパーキンソン病に見られる ように、自分の身体を脳がコントロールできない状態をいうようです。

この「無力化」には、幾つかの方法があるようですが、様々な言い方や言葉の使い方は、多々ありますが、原理は相手の心理を逆手に取った手法と自然の原理を利用していることには変わりありません。

例えば、この地球上では重力がありますので、上に挙がったものは必ず落ちようとする、なので 下に落としたければ一旦上に挙げてやればいい訳ですね。

つまり・・「相手の重心を上に上げる」ことをしない限り技も掛からないし「無力化」など皆んなが思うように 荒唐無稽の戯言になってしまうということです。

まとめますと・・
この「身体操作の吸収」とは、求心力を使うことで、反時計回りの力で相手の力を吸収していくことなんですが、 逆に「入って行く力」は時計回りで四方に発散して行く遠心力とも言われます。 つまり、相手の力を「体幹操作法の吸収」を使って相手を無力化してしまう訳です。


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