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 体幹操作とレギュレーション 重力のすすめ|体幹操作法 Official WebSite

 


あなたは意識やイメージ、呼吸や心理などのメンタル面が、 自律神経を通して
身体の動作や身体の機能にどの位の影響を及ぼしているかご存知でしょうか?
当サイトでは主に武道やスポーツなどの例を上げ「体幹操作法」を解説します。


こんにちは
体幹操作法」の中山です。

体幹操作とレギュレーション 重力のすすめ」 について・・
レギュレーション(原理原則)は、つまり「守るべきもの)
というべき重要なものという意味で使っています。

「ルール」の規則(守る)という言葉よりも強い意味で使っていますが。
ここでは体幹操作と法則などのレギュレーション「守るべきもの」の関連を話してみます。

武道に限らず華道や茶道、また長く継承されてきたものには「流派や流儀」があって、
昔からそれぞれの流儀で伝えてきた「やり方」というものが存在しますが、
その流派の基になっているものが、まさしくレギュレーション(守るべきもの)になっています。

その流派会は独自のルール(規則)がある訳ですが、
ここではもっと広い意味でレギュレーションを見て行きたいと思います。
流派会派の中ではなくて「自然の法則」と体幹操作の関係のように
全般に繋がる視点で見て行きたいと思います。

今やネット時代、やったこともない、やったとしてもほんの少しかじった位の経験で、
さも自分がその道の達人のようなサイトを運営している人も見かけますが、
これはもう良心の問題だと思っています。

顔を見せない、名前はニックネームそれだからできること・・闇夜に混じって意見を言っても、
真実も闇の中のままでしょう。
こんなイミテーションの時代が進んで、本物不在の時代になって行くのでしょうか。

少し脱線しましたが、元に戻します。
レギュレーション(原理原則)という「守るべきもの」を持っていることが、
自分の土台になり生き方になるのだと思いますが、
その意味でも小さな規則に縛られるのではなくて壮大な「守るべきもの」を持つのです。

レギュレーション(原理原則)には、「守破離」の法則がありますが、
現代ではこの教えがあまり活かされていないように思っています。
これを無視すれば物事の順序(法則)から大きく外れてしまいます。


 

  原理原則もなくネットの物陰から「オレは凄い」叫んでも誰も信用しない。


つまり「守破離の法則」で言えば、きちんと基本を身に付けない内から、
自分の考えだけで先へ先へと進み走って行くと、
そのほとんどが我流になってしまいますので正しい方向へは向かわないということです。

これら守破離の法は「護身術や体幹操作」に限ったことではなく、
あらゆる分野で欠かせないことです。
レギュレーション(原理原則)というのは、
ここでは守破離を遵守せず表面的な形や技に囚われ過ぎると、
結局は遠回りするか途中で断念することにもなり兼ねません。

形式に偏れば形骸化への道を未来に残しますし、
闘う強さばかりに偏ればただの喧嘩上手になってしまいます。
その両者の根底にある真実とは何か、これを考えて行くと身体の使い方も考え方も、
現代の武道から一旦離れ発想を転換させなければならないことに気付きます。

それは「形式でもなく、どっちが強い」ということでもありません。
狭い規則の中からしか見えない両極には、
そこに真実は見えず、中心(内面)の存在さえもなおざりにされてしまうかも知れません。

捉えどころのない意識や心などという、内面について話しだすと、
先ず最初に「怪しい」「うざい」とかと感じてしまう人が多くの人間の常であり、
それは長年そう刷り込まれてきた洗脳でもある訳です。

意識や心などという、内面は、
どうにでも言葉や話しを操作することができるということが、
一番疑われてしまう要因だと思うのですが、
反面、真実を見極める目を養うことも大切なことだと思います。

その一つには、話しや言葉でいくら力説しても、目の前で証明できないという、
現実的な実力の問題があるからかも知れません。
ネットなどで物陰に隠れて「オレは凄い!」叫んだとしても信用する人など誰もいません。

では、目の前で証明してみせたら、信じてくれるかというと、
その中の半数ぐらいは信じ、またその中の四分の一ぐらいが、「熱狂的なファン」になり、
残りの人たちが信じない理由を探し回って「批判や中傷」をする人たちです。

どちらにしてみても、大方の比率がほぼ決まっているのです。
「釈迦やキリスト」のような偉人聖人が解いて見せても、
疑うものは疑うのが世の常でもありますからね。

ましてや私たちのような「凡人」が話すことですから、
たった一人でも共鳴してくれる人がいるなら、
この世の中ではそのこと自体が奇跡に近いことだと思うべきでしょう。




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