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体幹操作とクリエイト ザ トランク 体幹力のすすめ|体幹操作法 Official WebSite

 
 
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 体幹とクリエイト ザ トランク 体幹力のすすめ|体幹操作法 Official WebSite

 


あなたは意識やイメージ、呼吸や心理などのメンタル面が、 自律神経を通して
身体の動作や身体の機能にどの位の影響を及ぼしているかご存知でしょうか?
当サイトでは主に武道やスポーツなどの例を上げ「体幹操作法」を解説します。


こんにちは
体幹操作法」の中山です。

体幹操作とクリエイト ザ トランク 体幹力のすすめ」 について、
クリエイト ザ トランク(Create the trunk)とは(体幹を作る)という意味ですが、
ここでは体幹操作法、三大構成の訓練「1体幹を作る、2軸の養成、3意識で動かす」
の中から「1体幹を作る(クリエイト ザ トランク)に関してお伝えしようと思います。

「体幹操作法」を習得するための三大要素として、
まず最初に身に付ける基礎として「クリエイト ザ トランク(体幹を作る)ということが
重要で「体幹を作る」とは、体幹の三動作を理解し基本的な体幹の動きを習得するものです。

今回は、この三動作を一つづつ詳しく解説して行こうと思います。
先程から話していますように「体幹を作る」には、
先ず体幹の基本的な三つの動作を理解しなければなりません。

この三つの動作について、詳しく解説していきます。
先ず最初の一つ目は「捻転動作」になりますが、これは体幹を左右に回転させるイメージで、
中国武術などではスワイショウと呼んでいます。
デンデン太鼓のイメージで腕を身体に巻き付けるように交互に行います。

二つ目は「前後動作」ですが、
これは下半身と上半身を分ける股関節から、体幹を反らし、丸める動作を前後に行います。
この際に背骨の動き(反る、丸まる)を意識するとスムーズにできると思います。

三つ目は「左右動作」で、左右の脇腹で交互に骨盤を引き上げるような動作です。
文章ではイメージしにくいと思いますが、ハワイアンのフラダンスで、
左右の腰を跳ね上げるシーンを見たことがあると思いますが、
イメージとしてはあんな感じで左右の骨盤を交互に引き上げます。

「捻転動作」「前後動作」「左右動作」の三つの基本動作で、
「1体幹を作る」ということになります。
この三つの基本動作を身体に刷り込んでいくことで「体幹を作る」ことができるという訳です。

これは訓練というより「修行」という方が適切かもしれませんが、
今まで私たちが身に付けてきた身体動作は、
幼少期よりほとんど誰にも習わずに身に付けた動作です。
すべてが良くない動きではないのですが、中には本能的であっても
便利さや効率を求めすぎた事によって体幹を使えなくなった部分も多いと思います。


 

  体幹操作は身体にも、多大に影響を及ぼしていることは科学で証明済です。


先ず現代人のように日常生活の中で、ほぼ使わなくなった体幹は、
単に動作的に使えるか使えないかという問題だけではなくて、
そのために私たち人間の身体の状態にも、
多大に影響を及ぼしていることは科学的にも証明されていることです。

現代人は「体幹が動いていない」と言うことが明らかですが、これは文明の近代化でも解る通り、
手先ですべてが完了する便利な時代になったということが言えます。
逆に体幹を使う必要のある日常の生活を探す方が難しいかも知れません。

例えば、お風呂を沸かすこと一つをとっても、
スイッチを指で押して手先で蛇口を捻るだけ、もっと言えば「お風呂沸かして」
とAIに言うだけで、お風呂の水を張り適温に沸かしてくれます。あとは入るだけですね。

でもちょっと考えてみて下さい。
ほんの100年足らず時代を遡ってみると、その時代はどうだったでしょうか
、先ず井戸から何杯も何杯も桶で汲み上げて、それを湯船まで運んで水を張り、
次にナタで薪を何本も割って火をつけて、やっとお風呂が沸いてきました。

先ず井戸から「水を汲み上げる」作業でも、腕の力だけでは萎えてしまいますから、
体幹を使って何杯も汲み上げます。
次は「薪割り」ですが、これも薪を立ててオノを振り上げて振り下ろす動作、
この動作は木刀振りと同じく現代スポーツにも、
一部取れ挙げられわざわざ行われている体幹強化法でもあります。

現代スポーツでは、わざわざこのような動作をカリキュラムにいれて、
体幹を強化し鍛えているのですが、こうやって見ると一昔二昔前は、
生活のために否応なしに行わなければならなかった訳ですね。

これだけ見ても、一昔前の人々と現代人の身体の使い方、
特に体幹能力には大きな格差が現れるのは当然のことです。
これからは生活のために体幹を使うことは、まず望めないでしょうから、
自発的に敢えて使っていくしかないでしょう。

そうなると意識の高い人はやるでしょうが、
そうではない人はどんどん体幹も意識も使わなくなってしまいます。
これが一つには世の中で言われている「二極化」にもなるのでしょうが、
これまでは否応なしにもやらなければ生きられなかったことも、
これからは個人の選択次第という時代になります。

健康に生きるのも、病弱で生きるのも本人次第という時代になるかも知れません。
そうですね、私たちは自分が選んだ人生を歩いて行けるという自由ではありながら、
身体能力や健康さえも個人の選択次第で二極に大きく分かれる時代が来るという訳です。



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【体幹操作法シリーズ】(Trunk manipulation)
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