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  スポーツ&体幹操作法(記事集5)




こんにちは
体幹操作法」の中山です。

ここでは「スポーツ&体幹操作法(記事集5)」としてこのページに 記事をまとめてみました。


如何に過ごしているかでも発想の転換 は、私の体験ですが頻繁に表れるようになります。

パプロフの犬の条件反射は、ある刺激に対し神経系を通して起こる反射をそう呼んでいます。

それには絶対量というのがあり汗をかき量をこなすことによって「質」を磨き出すわけです。

水が流れるように身体を使うには身体を個体から流体として使う技術が必要になります。

この極意はもう伝える人も伝える道場も少なく極々稀にしかお目に掛かることがありません。

中心の軸を作り上げ、 球体イメージで体幹を精密且つ自在に導くことが重要になります。

集中力をはじめ想像力や洞察力など、意識改革にも効果的で多いに取り入れられる所以です。

つまり手に作用させる場合、腕の筋力ではなく手から離れた部位から力を起動させることです。

「中心軸、横軸、前後軸」の3つの軸が基本的な軸として、その用途によって使われています。

空手の足刀蹴りの場合を 沖縄風に言うと「右ガマクを引き上げて・・」という具合になります。

空手の中段受けは、単に受けはじくのではなく「中心軸」の軸起動で「受け入れる」という事です。

サバンナを猛スピードで疾走するチータの姿を見たことがあると思います。詳しく観察して・・

ローテ―ターカフとは筋肉の一名称ではなくて「回旋筋腱板(Rotator cuff)」のことを言う、

テニスのフォアハンドでも、卓球のフォア打ちにしても「体幹の中心軸」を活用しています。、

必要というよりも「必須」と言っても過言ではない程に重要になるのが、このフットワークです。、

一般的には肩(三角筋)や 上腕(上腕三頭筋)によって拳を押し出すように出すのですが・・

腕回りが太く肩や胸筋が発達し上半身ムキムキマンはホームランバッター にはなれない?

フロントガラスを突き破って前方に飛び出す二次的な大事故にもなり兼ねません。

ボールを地面に落とせば反対方向へと跳ね上がる現象、地面からの反力というものです。

片方の手を反重力を利用して上方に振り上げ、それから重力方向(下方)へと振り落とす。



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この「体幹操作法の教材」は、心身のコントロールに特化したプログラム だからです。


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