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  体幹の使い方 記事集4




こんにちは
体幹操作法」の中山です。

ここでは体幹の使い方 記事集4」としてこのページに 記事をまとめてみました。


「意識で敷いたレールの上を 身体がなぞりながら動く」ということです。

体幹の動きをコントロールすることを目的とした「体幹操作法」という呼び方です。

最初は、私も初めてそれらを見たときに「そんな馬鹿な!」と思いましたよ。

体軸のイメージを明確に持っている選手は、プロでさえ極めて少ないのが実情なんです。

体幹と体軸を極めれば、どの分野であっても注目のプレーヤーになることはできます。

「相手の心が起こった瞬間」を察して動いたとしても、それはもうすでに後手です。

繋がる繋がらないのいう話ですが「一体何が繋がるんだよ!」と思う人も多いはず。

思いっきり速くボールを投げ込んでも「球は速いけど軽い!」などというのはなぜ?

自分の考えだけで先へ先へと進み走って行くと基本から先も 間違ったまま進む危険。

私たちの脳は臓器などを含んだ体幹は基より、全身と繋がり情報の交換をしています。

この重力を私たち人間が自在に操って自分の力として使いこなせたらどうでしょうか。

自分をコントロールできなければ、相手や空間をコントロールすることは不可能。

初歩的には「相手の重心が掛かっている側」前足や後ろ足、右や左足と見る訓練をする。

体幹は、即生命にも関わっている身体の中でも最も重要な健康に関わる部位なのです。

体幹操作法は相反する二極を融合して一体化した時に 物事は完成へと至るのです。

火事場の馬鹿力は、崖っぷちに立たされるなど四面楚歌の状態で起こるとされます。

波動エネルギーの波動は、私たち人間は基よりすべての物体が発しているエネルギー。

テンプレートと呼んでいる基礎なんですが、武道などでは「基本型」のことを言います。

内観とは意識を集中させて自分の心を深く観じ自己の内部にある真理を知る修行法です。

当時、武器を持てなかった琉球人は「武器に変わる身体の武器」を手に入れたのです。




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記事集2
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この「体幹操作法の教材」は、心身のコントロールに特化したプログラム だからです。


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