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護身術とメンタルブレーキ 呼吸法のすすめ|体幹操作法 Official WebSite

 
 
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 護身術とメンタルブレーキ 呼吸法のすすめ|体幹操作法 Official WebSite

 

あなたは意識やイメージ、呼吸や心理などのメンタル面が、 自律神経を通して
身体の動作や身体の機能にどの位の影響を及ぼしているかご存知でしょうか?
当サイトでは特に武道やスポーツなどの例を上げ「体幹操作法」を解説します。


こんにちは
体幹操作法」の中山です。

「護身術とメンタルブレーキ 呼吸法のすすめ」について、
精神的にも潜在的な深い部分でブレーキが掛かっている訳ですから、
そのブレーキを外さなければ表面をどれほど
頑張って変えようとしても変わらない訳なんです。

そもそもメンタルブレーキは、どうして掛かってしまったのかといいますと
メンタルブレーキ自体が自己防衛本能から作り出されるものでして、
本能的な生命維持装置とも言える非常に強固で、
簡単には解除できない自分の中の最も困難な壁とも言えます。

この世に生を受け人は幼少期を含めて、特に0才〜3才までを
「インナーチャイルド」と言い、
この間の影響が最も深い部分で脳に影響を与えていると云われています。
このインナーチャイルドは、
脳の奥深い部分に誰もが持っている自分の中の最強の敵とも言えるでしょう。

「インナーチャイルド」の時期を過ぎても、
幼少時代「これダメ!あれダメ!危ない」などと、
私たちはq親や大人に言われ続けて育ってきました。
これは危険を避けるための大切な訓練になってもいるんですが、
何かをやる前からメンタルブレーキを掛けさせてしまう原因にもなっているのです。

まあ、これは多少仕方ないにしても、
成人してからの「大きな失敗や挫折の経験」がメンタルブレーキを
更に強固にしてしまっているのです。
まさにこれこそが自分が進みたいと思っているはずなのに
進むことができない原因、アクセルを必死で踏み込んでいる]のに、
片方の足でブレーキを踏んでいる状態とも言えます。

これこそが目標に向かっているはずなのに
「結果がでない大きな原因」になっていることが多いと云われます。
このメンタルブレーキを取り外さない限り、
どんなノウハウを学んでもダメなんですね。
これがある限り結果が出せない状況は続きます。

そこでメンタルブレーキの解除法を幾つかお伝えします。
先ず、ある言葉を一万回行ってみて下さい。ある言葉とは
「自分がなりたい未来」を言葉で一万回唱えるという方法です。
私たちのメンタルブレーキは
「強固な岩盤で囲まれた潜在意識の中」に閉じ込められています。

言葉を一万回言い続ければ「その岩盤にヒビが入り」始めます。
言葉の力で自分を変えようと思うなら、
一万回の言葉なんて大したタスクではありませんし、
継続することでメンタルブレーキも外れやすいのです。

二つ目が先程の「言語的思考」のアプローチとは真逆の「非言語的思考」です。
これは「非言語的思考」ですから、言葉を使わずに考える方法で、
画像や映像で考える「非言語的思考」と云われる方法です。

まずは訓練のために、言語(言葉)をできるだけ頭の中から排除していきます。
まるで映画のように、画像や絵などを思い浮かべて思考が、
流れる映像のように頭の中のスクリーンに描けるように、
「非言語的思考」を習慣にして行く訓練をします。

「安全装置を優先」すればするほど、
安全ではあるが先へも進み難くなります。
逆に「スピードを優先」すればするほど「リスク」
を少なくすることが困難にもなります。




 

  透徹力を保持する訓練は速度を殺さないメンタルブレーキの外し方 。


つまり「ブレーキを優先すればするほどスピードが出なくなる」・・
ブレーキを踏んでいる時間が長いほど、前進できない訳ですから目標へも到達できませんよね。
スピードを殺さず最後まで安定して前進できれば、
より早く目標に到達できるということは当然です。

拳を突き出して何かを殴る瞬間を想像してみて下さい。
「肘が伸びて拳が前方」へ進むとき、筋肉と関節ではこんなことが起こっていいるのです。

推進方向へ速度を増して進んでいる拳が「対象物に接触する寸前」
つまり伸びきる寸前の肘に起こっている筋肉の状態は、
「上腕三頭筋の収縮」で、肘が伸ばされ拳は前方へと進んで行くのですが、
逆に上腕二頭筋は伸長され、互の筋肉バランスの関係が肘を伸ばし対象物に速度を落とさず
「透徹する力」が拳に保たれたまま対象物を貫通するのです。

しかし、その速度のまま肘を伸長させ続ければ
「肘関節の筋肉や靭帯を破壊」する可能性があるため脳は「生命維持装置」によって、
上腕二頭筋の伸長を伸びきる寸前で急停止させ肘を保護しようとします。

これは「身体を守るの法則」で、身体が様々な負荷で破壊されないように、
脳は肘だけではなく全身を守るための、自律神経の無意識反射で危険を回避しているのですが、
目的によってはこれらが裏目に出てしまうこともあるのです。

「生命維持装置」が働いてくれる有難みの反面、
そのお陰で対象物に当る拳のスピードと透徹力も、
同時に失われてしまうという結果にもなり得るのです。

これまで武術は「脳と身体の連動」を可能な限り研究し、検証し尽くしていました。
そして武術は、
このメンタルブレーキを取り外してしまう方法さえも編み出してしまったのです。

しかし、ただメンタルブレーキを外してしまっては、
肘や膝の関節は忽ち「破壊されるリスク」を抱えたままですので、
これは充分な解決策とはとても言えませんよね。

武術が編み出した「透徹力を保持する訓練」とは、
速度を殺さないメンタルブレーキの外し方なんですが、 この詳細を解説するにあたっては、
流石に活字だけで十分理解してもらうのは難しいかも知れません。

ヒントを簡単に書きますと「靭帯に関節を守らせる教育」
をしてメンタルブレーキを外す訓練が必要になるのです。
具体的な訓練法はまた別の機会に動画やセミナーなどでお伝えできるかも知れません。

まとめ・・
「安全装置を優先」するということですが、
今の世の中「安全装置を優先し過ぎている」と私は思っています。
子供がちょっと喧嘩でもしようものなら、また、かすり傷如きでも大騒ぎする世の中で、
子供たちが健全に伸び伸びと育っていくのだろうかと心配にもなります。

子供が進む道を前もって石ころなどを、
取り除いた上で手を取って歩かせている世の中で、
果たしてどのような「安全装置を掛けられた人間」を増産してしまうのか心配なのです。

ちょっとやそっとの
「かすり傷ぐらいは自分の痛みとして体験させた方がいい」と言っているのです。
武道の稽古や試合も然り
「安全装置を優先させ過ぎ」は諸刃の剣になりうるのです。


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