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  初めまして 中山明三と申します。


こんにちは飛鳥塾の中山です。

何者だ!と怪しく思う人もいるかも知れないので、 少しだけ自己紹介をしますね。 私は下記にご紹介する内容で [直接指導をしたりホームページを通してこれらの活動] をしています。

■武術の達人が使う「身体操作」を初心者にも解りやすく 「体幹の使い方」として基本的かつ論理的に指導しています。 [護身術としての身体の使い方] なども学べます。

■腰痛や肩こりなどでお悩みの方に向けて整体などの解決法や 自力で解決するDVDなどの教材もご提案しています。

「ホームページ作成者」
名前 : 中山明三(Nakayama Akimitsu)
主宰 : 心身武道研究会 飛鳥塾
代表 : 中山明三 心身武道飛鳥塾 師範
活動 : 「体幹操作」武術の身体操作の指導、整体施術や指導他、普及活動
住所 : 福岡県福岡市在住

 
理念 : 体幹の使い方や健康を保持するためには「身体の使い方」を学び、
    最終的には「心と体を統合」させることが必要になります。
    心を病んだり、気が弱かったり、臆病だったり、心と身体が
    一致せず、心身ともに疲労して人生に悩んでいる人たちに、
    一人でも多く「体幹操作」を知って頂き、心身を統一させる
    スキルを身に付け、人生を強く逞しく謳歌して生きて頂きたい。
    そう願って「体幹操作」を開発しました。

 

  〇 「体幹の使い方」達人が使う身体操作の基本とは何か?



多くの人は [自分の身体さえ充分には使いこなしていません] 。

自分の身体(五体)だけを使って、環境や状況を無視した身体の使い方をしているのが、 ほぼ [すべての人間の身体の使い方] になります。

実は私たちが生きている地球の環境を味方に付けた身体の使い方をしないと、 どれほど肉体を鍛えたところで、不充分のまま本来の自分の力を引き出すことはできません。

では、先ずちょっと想像してみて下さい。野生のチーターや豹が獲物を追ってサバンナを 疾走している姿を、前脚も後ろ脚もそれほど太くもないのに、すごいスピードで獲物を追って 走っています。

どこから、あのようなスピードを出す力が出るのでしょうか?

 
 

 

  〇 「体幹の使い方」女性や子供でも自分を守れる護身術



[護身術の肝になる部分] ですが、 人体はどれほど鍛えたところで鍛えられない急所という部位が幾つもあります。 経絡的な急所の数は数百とも言われていますが。

もちろん、急所と云われる部位をすべて知る必要はありませんが、 幾つかの急所を知ることによって、また、急所のみを狙うことができれば超強力な武器を 持ったのも同然であり、力のない [女性や子供でも大男を一撃で倒すことも不可能] ではない訳です。

つまり護身術とは、[試合や格闘技とは似て非なるもの] で、云わば護身術は急所以外は 攻撃しない技術と言っても過言ではありません。
ですから女性でも子供でも習得できるのですね。

 
 
続きはこちらの 自宅で覚える最強の護身術

 

  〇 体幹の使い方と肩こり症状「自宅で改善する方法」



近年増えているのは [ストレートネック] と 言われている、要するに頚椎の前湾が無くなって [頚椎全体が一本の棒] のように真っ直ぐになって しまった状態です。

本来、頭の重さは真っ直ぐに水平方向を見ている状態が、 [頚椎の湾曲を保つには一番適している] 訳 なんですが、長時間頭を前に垂らしたりすることが多いと、[首の形状は湾曲を保てず真っ直ぐ] に なっていまうということなんです。

昔は事務職系の人に多いと言われていた「ストレートネック」なのですが、最近では [スマートフォンを長時間見る人] が増えたために、若い人たちがこの 「ストレートネックになるケース」が急増しているようなんです。

 
 

続きはこちらの 自宅で肩こり解消法

 

  〇 体幹の作り方 腰痛、ヘルニアの「自宅で改善する方法」



腰痛に悩んでいる人の数は、日本で約1000万人を超えていると言われます。 つまり10人に1人が腰痛を体験しているということに なります。

また、腰痛の原因は、「腰椎の変形や筋肉の障害、ストレス、 内蔵の疾患」など様々ですが、すべての原因を合わせると、[日本人の約90%が 一生に一度は腰痛を経験] していることになります。

一言で「腰痛」といっても、先程も少し触れましたが、「骨の変形による神経圧迫」や 「筋繊維や筋膜の炎症などの障害」「内臓疾患による腰痛」そして「ストレスに起因する腰痛」 などに大きく分けることができます。

 
 

続きはこちらの 腰痛やヘルニア自宅治療法

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